お客様インタビュー

INTERVIEW

アクティブな生活にも対応 「+FUN」がかなえた家族の楽しみ

大型のキャンプ用品もたっぷり収納

県外から沖縄へ移り住み、これからの生活拠点としてマイホームの購入を決断したAさんご夫妻。
2015年1月頃から計画に取りかかり、間もなく出合った理想の住まいが、建売で購入した現在の「ゼロキューブ+BOX2」でした。

3LDKのスタンダードなゼロキューブに、1階に和室とウッドデッキ、2階に独立性の高い「FUN ROOM」をプラスした、5LDKの伸び伸びとした間取りが特長です。

「箱形のシンプルなデザインの家に住みたいと考えていたので、初めて見学で訪れたときからイメージがぴったりと一致しました。
また、わが家には元気盛りの子どもが2人いて、家族でよくキャンプなどに出かけるため、アパート暮らしのときから家中に物があふれていたんです。
だからスタンダードなゼロキューブと比べて2部屋多く、収納がたっぷりと備わっている点も気に入りました」とご主人は振り返ります。

 

価格面も大きな魅力でした。「当初は新築は厳しいだろうと考えて、中古物件の情報ばかり見ていました。

でも、ゼロキューブなら十分に手が届く。それが分かってからは、決めるのが早かったですね」。
また、売り出されていた現在の住宅が、ご主人の職場に近く、徒歩圏内に小学校があるなど、Aさんの生活スタイルにとって願ってもない好条件がそろっていた点も、決断の後押しになりました。

使い勝手のよさを実感するコンパクトな動線設計

念願のマイホームで新生活が始まったのが2015年6月。

ご夫妻は「どこを取っても住み心地のよさを実感」するなか、「部屋がたくさんあるので、子どもたちが絶えず家の中を元気に走り回り、一段とにぎやかさを増しました。
友だちを家に呼んで、一緒に遊ぶ機会も多くなりましたね」と話すように、何よりも子どもたちの大きな変化を感じ取っているようです。

奥さまは「家事動線がコンパクトにまとまっていて、とても便利。

キッチンの周囲にバスルームや洗面室などの水回りがまとまっており、どこに行くにも移動しやすく、作業がはかどります」と快適な使い勝手が気に入っている様子。
とくに以前のアパート暮らしのときと比べて、「駐車場とキッチンの距離が近く、たくさんの荷物や子どもたちを抱えながらでもすぐに移動できて、本当に助かっています」とのことです。

   

室内を見渡せば、鉢植えの観葉植物やグリーンのポットなどが床や棚の上にバランスよく配置され、安らぎ深い空間を演出しています。
これらはすべて、ご主人のセンスで入居後に整えたもの。自分たちらしく、上手に住みこなしている様子がうかがえます。

現在までの一連の流れを振り返り、「私たちの生活スタイルに合った家にすぐ巡り合えたことは、とてもラッキーでした」とほほ笑むAさん。

 

最後に、家づくりを検討中の人に向けて、「ゼロキューブなら、1000万円のスタンダードなプランをベースに、わが家の”+BOX2”のように、必要なオプションを追加できる。

それぞれの家族に合った家をつくりやすいのではないでしょうか」と貴重なアドバイスをくれました。

 

※お施主さま独自のカスタマイズが含まれており、標準仕様と異なる場合がございます。詳しくはスタッフまでお問い合わせください。

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